泥●女子

「優しいおじさんに助けられたはずなのに……」
お酒に溺れて理性を失った無防備な身体。
その翌朝、彼女が失ったものと、体内に刻まれた絶対的な現実。
【あらすじ】
ある夜、人気のない夜の道端で完全に意識を失い酔い潰れていた女の子。
そんな彼女を「親切に」介抱し、自室のベッドまで運んでくれた優しいおじさん。
-しかし、そこは理性が完全に崩壊した閉ざされた空間。
アルコールで頭がドロドロに溶け、焦点すら合わない朦朧とした意識のなかで、彼女の柔らかく無防備な肉体は、おじさんの欲望のままに貪られていく。
自分が今、誰に、何をされているのかすら正しく理解できないまま、ただ快楽の波に流され、だらしなく身体を開き続けることしかできない -。
翌朝、うっすらと目が覚めた彼女は「昨夜の凄惨な行為」を何一つ覚えていない。
衣服の乱れや小さな異変に首を傾げるだけ。
– だが、彼女の膣内ではすでに、取り返しのつかない絶対的な変化(受精)が始まっていた。
ページ数: 21ページ
作画・仕様: 高解像度美麗モノクロ(表紙フルカラー)
ジャンル:「泥●」「お持ち帰り」「意識朦朧」「受精・妊娠オチ」
※本作には、泥●状態での行為、および受精(妊娠確定)描写が含まれます。
後味の悪い背徳感やシチュエーションが大好物な方のみ自己責任でご購入ください!











![線画素材集[手]82](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_741248/d_741248pr.jpg)

























































