家のカギを忘れたら隣に住む無表情のおねえさんにいろいろお世話されてしまうお話

友達と遊んで家に帰ってきたはやとは鍵を忘れてドアの前で立ち尽くしていた。
そこへ隣に住む一人暮らしのお姉さんがたまたま帰ってくる。
親が帰ってくるまでの間、部屋に居させてもらうことになるはやと。
そこから2人にとって忘れられない時間が始まるのだった。
主人公
はやと
いつも元気で年上と話すときは敬語を使う。
隣のお姉さんとは時々挨拶を交わす程度。
おねえさん
あやの
基本的に感情が表に出ない26歳の会社員。
周りに気づかれにくいが色々なことに積極的。























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