エロ漫画トラベラー

中年デブハゲチビの俺が『俺ガイル』の一色いろはを睡眠NTRしちゃおww

中年デブハゲチビの俺が『俺ガイル』の一色いろはを睡眠NTRしちゃおww_1

—これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを出に入れた物語—

総字数:約5900文字

俺は今日もダメな男だ。肥満体で頭はてかてかのハゲ、体からは汗と油が混ざった嫌な匂
いがする。小汚い部屋に住み着き、女っ気なんて皆無な俺に、たった一つだけの救いがあ
った。それはスマホにダウンロードした不思議なアプリだ。画面に女の写真を映すと、そ
の女は俺の言いなりになる――そんな都合のいいもの。そして今日、運命の女が目の前に
現れた。
「先輩、こんなところで会うなんてね」
声をかけてきたのは、一色いろはという女の子。茶髪のセミロングが風に揺れ、小柄で華
奢な体つきがセーラー服から伺える。俺なんぞよりずっと可愛くて、清潔感のある●●●
だ。彼女は俺のことを知らないらしいが、その方がいい。俺はスマホをこっそり取り出
し、彼女の姿を画面に映した。一瞬、彼女の瞳が揺らぐ。これだ。俺の言うことを聞く体
になる瞬間だ。
「さあ、俺について来い」
俺は荒い声で言うと、彼女は何も疑わずに微笑みながらついて来る。その無垢な様子が、
俺の悪い心をさらに燃え上がらせる。彼女を自分の汚い部屋に連れ込むと、俺はドアを鍵
で閉めた。これから始まるのは、誰にも邪魔されない二人だけの時間だ。

中年デブハゲチビの俺が『俺ガイル』の一色いろはを睡眠NTRしちゃおww_2

人気のエロマンガカテゴリー