一九はトンチで何でも解決する 中編

新任教師の「雛子先生」の隠された超乳に興奮し過ぎて精液をぶちまけまくってしまったイチジク。
あまりの激しい射精の物音に踏み込んできた風紀委員の「近藤撫子」も落としてあとはぶちまけた精液を始末するだけ。
ちょうどイチジクがやらかした後始末係でもあった「多食聖子」もいて、もう問題がないように思えたが・・。
いつも通り食ザーで後始末していた聖子が予想外に過剰発情、その誘惑に負けるイチジク。
超勃起しているイチジクを無理矢理抑えこませてのエッチが始まる。
だが、あまりに強引に抑えこんだそれは勃起を持て余し過ぎてぎちぎちのみちみちになり射禁状態に。
溜めに溜め込まれた精液は濃縮固形化してつながり「ザー麺」となり制御不能な射精となって二人に炸裂する。
本編71
文字なし71






















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