ミニスカ怪盗レディは逃げられない!〜正義の警部が仕掛けた肉体の刻印〜

警察上層部の巨大な闇を暴き、勝利を確信していた孤高の美少女「怪盗レディ」。
しかし、東京スカイタワーの月光の下、彼女を待っていたのはこれまでの「追いかけっこ」の終わりだった。
何度も自分を翻弄し、出し抜いてきた生意気な怪盗を前に、高原警部の理性の糸が激しく弾け飛ぶ。
刑事としての義務を超え、一人の「男」としての獣の本能を剥き出しにした高原は、手錠を投げ捨て、彼女の華奢な身体をソファへと組み伏せた。
「やめて……お願い、高原さん……っ!」
いつも余裕を崩さなかった怪盗レディの、仮面の下から漏れる悲痛な叫び。
無慈悲に引き裂かれるミニスカスーツ。月光に晒される純白の肌と、誰にも触れられたことのない秘部――。
それは尊厳を剥ぎ取るための、激しく、暴力的なまでの愛撫の始まりだった。
肉体を繋ぎ合わせ、決定的な刻印を残された怪盗レディ。
敗北の屈辱と、初めて知る強烈な快感に震える彼女は、果たして警部の腕から逃れることができるのか?
刑事と怪盗、一線を越えてしまった二人の、生涯忘れることのできない「本当の戦い」がここから始まる!




















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